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舞夢草々活動日記
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最後のワークショップ3月14日~対話

向かい合い友人に身に起こった事件を怒り感情で打明ける

いわば即興 エチュード

終了後PACトライアルため、御礼を言って、表に差し入れ買って

氷川台向う

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A*SO*BOの舞台の作品、演出を降りたことで、8日のレッスン後の話し合いになりました。ま

ず、今降りるということは、無責任だといわれました。舞台創造に対する考えの違いが判らな

い。まだ、何も行動がないうちに、勝手に決めてと責められました。私は何も動いてないから、

今が退け時、動いてごたごたすれば、被害者は、舞台に参加した人たちになる。(去年、私の

舞台を見てるでしょう。)~だから、違いが判ったの。ただ、私の思い込みかも知れないが、価

値観、舞台創造の違いがあっても、それを創りたいという人がいて、よしとなったら、それに協力

して、その人に舞台を創れるようなA*SO+BOにしようと、云っていたからそれが、A*SO*BOだと

思っていたし、自分の舞台や作品を判ってもらうには、自分で創ってみてもらうこと、創り方を知

ってもらうことだと、名乗りを上げたのだけど。脚本は、大越さんが手を入れたいという。私はNO、

だって、違いすぎるもの。彼女が、演出するのなら別だが、演出は私で、そのまま舞台にしたいか

ら。でも、この部長、副部長、総務は、皆で作るのだからという。挙句に(そんなこと言うのプロじゃ

ないよ。)~勿論、プロじゃない。わたしは、戯曲家、演出家ではない。 ~(脚本ワークショップの

先生も言ってじゃない。自分が書いた脚本をプロデューサーに、変えろといわれて、バラバラにな

るが、断れば仕事がなくなるから、妥協するって。それが普通だって。)

~待ってよ。それは、金をもらって仕事にしてる、でも仕事がなくなっても、自分の作品を取るか、

妥協してお金を貰って仕事をするかは、その人の自由。私は、自分の作品を取るだけ。~(じゃあ、

人に演出をさせない?)~舞台創造が同じ人なら~馬鹿にした目つきで(人間同じ人なんっている

わけないじゃないの。皆違うのだから)~100%と入ってない、私の書いたものの世界を理解し、そ

れを生かした演出、書き換えは自由だ。しかしその世界を理解しないで、書き換えたり演出は認め

ない。~私は、彼女達の演劇創りは、私と違うとこの前の彼女の舞台で確信してる。(一人でやる気

?)~だから降りた。、これからは劇的表現の講師の仕事で、表の舞台はやらない。~(じゃあ、スタ

ッフとしても協力しないの?)~裏方の協力はするよ。~(台本選びには参加しない?)~一応ね~(

一応でなく、)~私は、表から降りてるから、しない。~(だれも、貴方の芝居をやらないなんていって

ない。)~そう、私がやらないと決めたの。~(そんなにかえるの嫌なの)~そうね、嫌よ~(新しい世界

へ行くという気はないの?)~ないわ。~(新しい作品探してよ。私はやったわ。)~彼女はその時演出

家、自分で探した、当たり前かなと思う。でも今度は私は、意味も無く、感動のない物、他の人の物を

やるほど、演出力はない。自分の作品だからできる。彼女達には理解不能だろう。私の気持ちは。結

論は持ち越しだというけど、もう、彼女達が自由をくれたとしても、舞台はやらない。わたしって、舞台

に対しては、頑固で自分に嘘はつきたくないのです。演劇は私にとって、精神的に大事な世界なのです。

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A*SO*BOの部長の大越さんと会計の加藤さんとの、芝居の温度差、舞台イメージの相違が

ありすぎたので、表舞台の活動は、やめにする事にしました。私はA*SO+BO設立時に、子供

と大人で、演劇表現の基礎を身につけ、いい芝居を創ろう。舞台イメージが違っても、やりたい

物があるとき、そしてそれの上演が決まったら、立ち上げ者に協力して、舞台を創る。アマチュ

アだからこそ出来ること。どうしても、いままでの劇団だと、その劇団のカラー一色に統一され

てるけど、本当に芝居が好きで、いい物を創りたくて集まる団体として行こうと、大越さんとはな

していたので、その方向で考えていいと思っていましたが、違っていたみたい。私自身は、その

作品を通して、役者、照明、舞台美術などを、共に学びたかったけど、彼女達は高校演劇クラ

ブがイメージみたい。だから、自分達のイメージに私を引き込むかしたいみたいだけど、~。私

が我儘のかもしれませんが、自分の作品は、やはり可愛い。それがたいしたものでないとしても

。ピンキーの時みたいに、自分の一番大事な創作作品の持つものを、バラバラにされ、創り上げ

られるのは嫌なのです。ピンキーの時は、大越さんが演出で、私の稽古用の作品を上演していい

かと聞かれOKを出しました。もう少し長くというので、導入部分と幕切れの部分を追加し、渡したの

ですが、自分で書いていい?といわれOKを出しました。正直できてきたものを見たとき、驚き、総務

の人に、私原作で大越さん脚色にと入れて欲しいと頼み、大丈夫そうすることになるといわれて安心

してたら、私の作品としてチラシに書かれてしまいました。その時私と彼女の違いを感じましたが、彼

女の演出感覚では、そのほうが芝居になると思ったと思うので、彼女に任せた以上、彼女が演出しや

すいようにと思っていましたが、一回は自分の作品の舞台イメージを伝えるためにも、自分で演出し

ようと考えていたところ、出してみたらという事だったので、やってみたいと意思表示しました。そして、

彼女達もOKをしてくれたのですが、彼女達の舞台イメージを、押し付けられる感じがあって。考えの

違いを受付けたくないみたいなので、ここで、彼女達が一応折れてくれても、創る段階で問題がおき

るような気がしました。皆に公表してない今が退け時だと思いました。途中からだと、参加した出演者

達がかわいそうですものね。この決心には少し揺らぎもあれました。劇表現の基礎を勉強している子

供達のこと、コレを期にA*SO*BOの退部を言われるかもしれないから、教えられることは教えてあげ

ながら、私も成長していきたいと思っていたから。私自身の勉強の場は、ラダに参加したり、中西さん

の朗読に参加したりであるのですが、子供達や参加の人たちとの勉強しあう場は、難しいかもしれま

せんね。でも、自分がつぶされるのも嫌です。そして悩んだ末、自分の気持ちを優先しての結論です。

劇表現のクラスに出れるといいのですが、なにしろ、彼女達が部長である会計、副部長ですからなん

とも言えません。

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22日、2月の私の稽古、今日で今月は終わり。ASOBO上演台本として、少し手を加えた台本を、用意して会場に。前の台本を読んだ、副代表であり、会計の加藤さんより、言葉に問題があるとの事、(奴隷という事は使ってはいけないんです。)~?~作品として必要な言葉、なぜ使えないのか判らない。(A*SO*BOのイメージもあるし)~?~プリンスキャットとは、長靴を履いたネコを基本にしている。どこが合わないのだろう、よくわからない。休憩時間に(4月以降の台本の刷りなおしはできない。A*SO*BOのお金からですから、そんなことに使えないのです。)~?~
これ以上手を加えるつもりない。彼女達脹らましという言葉を、台本の手直しに使うが、脹らましは、演出上で出来るのです。素読みで28分、台詞に役の出来上がるための、間、音楽、踊り、舞台転換を加えると40分から45分、丁度いいと思う。
とにかく、今まで自分でコピーを4部し、彼女達に渡したが、自分持ちで処理している。総務の橋本さん、舞台については、北区の使用予定の様子を知りたいのだが、早すぎるという。でも、5月までには演技、芝居そのものに集中するためには、早目に基本の形だけは決めたい。彼女達狐関係や、子供劇場などで忙しくて、今手一杯だから、私の話には聞く余裕がないそうだ。これも総務の感じることで、私のほうは、8月ごろで、今は、芝居そのものでいいとの事。今日の稽古は、何時もの身体訓練。発声体操、感情喜びのエチュード、その意味合い、練習用の台本読み。10~15分の作品、3月には少し形にするかな。上演台本が決定するまで。

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 今日は北ぴあのプラザで。大越さん、加藤さん、橋本さん、私で打ち合わせ。

時間に行くともう3人が来ていた。

昨日の演技ワークショップの感想、さくらSA*KASO祭りについて、狐ミュージカルの動きの話。

これは、私自身参加してないので、ただ聞いているだけ。

そして、A*SO*BOの体制、まず、何を目指すかなんだけど、私の希望は、子供と中高年層の演劇に

興味ある人とのコミュニーテイを持った演劇づくり。このところは皆同じみたいだけど、少し彼女等と

温度差があるみたい。大越さんは、子供は楽しめばいい。自分の教えてる曜日は、お買い物ゲーム

や、年齢差の子供達の仲間意識の雰囲気作りで、とても上手く言ってると自己評価。

私は、残念ながら自己評価に至るほどのものはない。きっと、舞台に今の子達が立っての結果。

ただ、大越さんから、私の言葉は、今の子供は理解できないといわれる。が、一般的に親子の日常

で、よくある言葉なのに、小学4,5年生がわからないと言うのが、私自身わからない。

今日加藤さんに、エチュード訓練の時、小学中学年以上でないと、この課題は難しいかな、

と思ったとき、私が幼児の子に、少し座ってみていてと言ったことはダメだそうで、分割してる事だ

そうだが、私には理解できない。幼児には幼児用のエチュードをさせている。勿論、大越さんの

希望で幼児のエチュードは皆にやらさせているが、しかし、おにいさん、お姉さんの課題は、

見ることによってで善いのではないか?作品のイメージのため、彼女の子と大越さんが進めた

低学年の子と、休憩時間に背丈を比べたことで、彼女の子が傷ついたらしい。背が低いのを

気にしてるので、そんな行動は、謹んで欲しいといわれ、今度やるプリンスキャットのキャットを

と構想していたが、考え直す必要があるのではないかと内心思った。稽古に入るときっと厳しい

ことも要求するような気がする。彼女の子が頑張れるか不安だ。だって、私が演出する

つもりだから。この温度差は、少し重要要素かも。

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